アーユルヴェーダ食とは?生命の食事

おはようございます。

爽やかな風と太陽が気持ち良い朝(笑顔)

アーユヴェーダ食とは?

体が喜ぶ食事!

簡単にまとめた(笑)

アーユヴェーダとは、生命の化学と言われています。

命すなわち食事

体が生きるために必要な物質とでもいうのかな?

みんなの体は食べ物にコントロールされています。

水分がなければ手足のしびれから始まり頭痛、そして死にまで至ります

鉄分が不足すれば、貧血や造血できずに体は動けなくなります。

大切な栄養素を食べ物から補っているのです。

アーユヴェーダは『生命の化学』食もその一つととらえます。

そして大切なことがもう一つ!!

与えるだけではだめで体からの老廃物が出せる力が必要になります。

『解毒』 どんなものも体の中に入れば老廃物になります。

りんごだって、胃に入り消化され、栄養価は吸収された残骸(カス)は未消化物(うんち)となり排出されていきます。

排出されるべきものがされなければ

アーマ(未消化物)として体にたまるのです。

アーユヴェーダでは、このアーマが病気を作ると言われています。

例えば・・・脂肪だってそうだよね!!

本来排出されるものが蓄積されて脂肪化する。それが数値を高める病気になったりするでしょう

病気になる原因は簡単なんです。(また、脱線する(笑))

アーユルヴェーダ食とは、生命の食事

体に毒素(アーマ)をためない体を作るための食事です。

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7月7日

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