アーユルヴェーダの食事、よい塩梅が鉄則

おはようございます。

アーユルヴェーダの食事は、よい塩梅が鉄則(笑)

昨今のアーユルヴェーダブームで神髄がない投稿を目にします。

ブームを起こしてくれるのは嬉しいが・・・

少し教える方々への怒りも感じます。

さあ、何故?よい塩梅なのか

それは、神髄を知ったらみんなできないから(笑)(笑)(笑)

まず、五大元素

これは、宇宙が五大元素からなりっ立っている

五大元素とは『空・風・火・水・地』この五大元素から

人々のドーシャと呼ばれるエネルギーが存在すると言われてます。

簡単に言うとこの五大元素が体を作り上げていると唱えているのです。

ならば、五大元素に基づいた生活をすればいい

今のご時世で五大元素を含む食生活をするのは難しい!!

アーユルヴェーダといと『白湯』がいいと言われるるが

これ一つとっても五大元素に基づいていない

例えば、白湯になる水は、山の川(自然)の水か?

木々が夜露を浴び、風になびき上空に上がり雨となり土を通り水となる

今は、浄水所で浄化され消毒液を含む水が水道管を流れ蛇口をひねれば出る

同じ水になりますか???

白湯を作る!その鍋は???

から作られてますか?

アルミだったりしますか?

白湯を沸かすは?

木に風を与えながら火をおこしますか?

レンジでチン!ですか?

ガスコンロで沸かしますか?

すべてにおいて厳格にアーユルヴェーダを実践しようとしたら矛盾が起きストレスにつながります。

だからこそ、よい塩梅がちょうどいい!!

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